カスタマーQ&Aには、どなたかが日本製と書いていましたけど、どこに書いてあるんだろう。 箱にも本体にも取説にも商品説明の画面にも一言も書いていないので多分違う国な .
16cmの片手鍋はソースを温めるのに適していますか?
16cmの片手鍋はミルクやソースを温めるのに使うことが多いようです。 商品名にも片手鍋ではなくミルクパン、ソースパンと書いてあったりします。 重量はアルミだと200g~300g、ステンレスだと500g~600gくらいですね。 容量が1.5L~2Lくらいなのでそんなに大きなものを温めたり茹でたりすることはできません。 野菜なら切ったアスパラやインゲンを茹でるくらいならできるでしょう。 しかし取っ手が取れる鍋などは取っ手を外してそのまま冷蔵保存したりするので、小さい方が得という場合もあります。 18cmの片手鍋はインスタントラーメンを入れるのに丁度良いサイズです。 割らなくてもすっぽりと入るサイズです。 1、2人分であればお味噌汁などを作るのにも適した大きさですね。
18cmの片手鍋はどんな大きさですか?
18cmの片手鍋はインスタントラーメンを入れるのに丁度良いサイズです。 割らなくてもすっぽりと入るサイズです。 1、2人分であればお味噌汁などを作るのにも適した大きさですね。 重量はアルミだと250g~350gくらいで、ステンレスだと1000g~1200gくらいですね。
16cmの片手鍋は一生使えるのでしょうか?
きちんとお手入れをすれば一生使えるというのがステンレスの強み。 力の強い男性などはステンレス製の片手鍋も良いかもしれませんね。 では次にそれぞれのサイズの使い勝手や用途についてみていきましょう。 16cmの片手鍋はミルクやソースを温めるのに使うことが多いようです。
片手鍋の大きさはどのくらいありますか?
片手鍋って他の鍋に比べると小ぶりですよね。 16cmとか18cmはよく見かけますが、どこからどこまでのサイズがあるのでしょうか。 ちょっと気になるところです。 小さいサイズを調べてみるとなんと 5cmの片手鍋 がありました! という商品で、容量は45ccでした。 こんなに小さなサイズがあるんですね~。 ちなみにプチパンシリーズは5cmから12cmまであります。 画像クリックで楽天にリンクします。 一方、大きいサイズの片手鍋を調べてみたところ、30cm以上は見つからなかったです。 30cmの片手鍋であればいろいろの調理器具メーカーから発売されています。 材質ではどんな違いがあるのでしょうか。 片手鍋に多いアルミ製とステンレス製について調べていきましょう。
